ゲーム最新情報”ぶらりネット下車の旅”【中古 買い物で得する人生~】

遊戯王やゲーム関連情報を取り扱うメディアサイトです

【ぽこあポケモン】じゃりの入手方法と使い道|効率よく集める方法を解説

「ぽこあポケモン(ぽこポケ)」で街づくりを始めると、意外と早い段階で不足しがちになる素材が「じゃり」です。普通の土や石よりも自然な雰囲気の道を作れるため、道路整備や門の装飾、荒野風の地形づくりなどに使われることが多く、建築を始めると一気に消費量が増えていきます。

 

実際に遊んでみると、じゃりは単純に拾うだけでなく「夢島探索」「採掘」「クラフト」など複数の入手方法が用意されています。それぞれ効率が違うため、状況に応じて使い分けるとかなり集めやすくなる印象です。ここでは、じゃりの基本情報から入手方法、効率的な集め方まで、体験談を交えてまとめていきます。

じゃりの入手方法

じゃりは夢島探索が序盤の定番ルートで海底の地下採掘はじゃりが大量に出やすいのでおすすめ。不要な建物や道路は壊して素材回収しつつ環境レベルを上げるとクラフト解放しましょう。石素材が余るならクラフト量産も便利です。

特定のダンジョン限定素材ではなく、いくつかの方法で集めることができます。プレイスタイルによってはかなり早い段階から大量に確保することも可能です。

入手方法 内容 おすすめ度
ゆめしまで拾う 湖や地面のキラキラから入手 ★★★
採掘・破壊 地下掘りや岩破壊 ★★★★
クラフト 石素材から作成 ★★★
おねがいごと ポケモン報酬 ★★
3Dプリンター 複製可能

特におすすめなのが「夢島探索」と「地下採掘」です。

自分がよく使っているのは、イーブイの夢島にある湖エリアをぐるぐる回る方法です。湖の中を歩き回りながらキラキラを拾っていくと、短時間でも意外とまとまった数のじゃりが手に入ります。体感では5〜10分探索するだけでも数十個くらいは集まることがあり、序盤の素材集めとしてはかなり優秀な印象でした。

もう一つ定番なのが地下掘りです。プレイヤーの間では「じゃりボーイ」と呼ばれることもあるくらい、地下をひたすら掘る方法は定番の集め方になっています。特に海底エリアはじゃりの出現率が高めなので、素材集め目的ならかなり効率がいいと感じました。

じゃりの基本情報

まずは「じゃり」という素材がどんな特徴を持つブロックなのか整理しておきます。見た目はシンプルですが、街づくりではかなり使用頻度が高い素材の一つです。

項目 内容
素材名 じゃり
カテゴリ ブロック素材
主な用途 道路・門・地形装飾など
見た目 大小の石が散らばったデコボコ道
入手方法 採取・採掘・クラフトなど

実際に配置してみると、普通の土ブロックよりもかなり「自然の道っぽさ」が出ます。舗装された道というより、田舎道や岩場の通路のような雰囲気になるため、街の入り口や森エリアの道を作るときにはかなり相性がいい素材です。

自分の場合、最初は拠点の門前の道路だけに使うつもりだったのですが、試しに街の中央通りにも敷いてみたところ意外と雰囲気が良くて、そのまま街全体の道を「じゃり道」に変えてしまいました。結果的に数百個単位で消費することになり、「これはしっかり集め方を覚えないと足りないな」と感じた素材でもあります

じゃりの主な使い道

じゃりは単なる素材というより、街づくりの「雰囲気づくり」に使われることが多いブロックです。特に自然系のマップを作る場合には、かなり重要な役割を持っています。

使い道 内容
道路づくり 自然な砂利道を作れる
門・入口装飾 城門や村入口の雰囲気作り
生息地づくり 岩場・荒野などの地形表現
建物装飾 外装や庭のアクセント

プレイヤーの間でも「砂利で門を作ると雰囲気が出る」という話はよく見かけます。自分も試しに門の前にじゃりを敷き詰めてみたところ、かなり“村の入口っぽい空気感”が出て、思わずスクリーンショットを撮ってしまいました。

また、生息地づくりでも便利な素材です。岩タイプや荒野系ポケモンのエリアを作るとき、普通の土だけだとどうしても平坦な印象になりますが、じゃりを混ぜるだけで一気に野生感が出るんですよね。
「ちょっと荒れた場所」を表現したいときには、かなり便利なブロックだと感じています。

 

じゃりを効率よく集めるおすすめ方法

じゃりを本格的に集めるなら、単純に一つの方法だけでなく、複数の手段を組み合わせるとかなり効率が上がります。自分が実際にやっているルートをまとめると、次のような流れになります。

手順 内容 目安入手数
夢島探索 湖エリアを周回 数十個
地下採掘 海底直下掘り 数百個
建築破壊 古い道や建物を解体 大量回収

個人的に一番効率が良かったのは、「夢島→地下採掘」のループでした。夢島で軽く素材を拾ったあと、そのまま地下を掘り続けるだけでかなりの量が集まります。気がついたら数百個単位で増えていることもあり、街づくりが一気に進む感覚がありました。

さらに環境レベルを上げてショップのレシピを解放すると、クラフトでも作れるようになります。石素材が余っている場合は、この方法もかなり便利です。
素材が溜まり始めると「じゃり不足で困る」という状況はほとんどなくなるので、早めに集め方を覚えておくと楽になると思います。

まとめ

街づくりを進めていくと、道路や地形装飾でじゃりを大量に使う場面がかなり増えてきます。最初は地味な素材に見えるかもしれませんが、実際に建築を始めると「この素材、かなり重要だな」と感じる人も多いはずです。

もし街の雰囲気を自然寄りにしたいなら、ぜひ一度じゃり道を試してみてください。普通の道とは違う、ちょっとワイルドな街並みが作れると思います。
他のブロック素材(せっかいせき・コケつちなど)も同じ採掘ルートで集めやすいので、素材集めの参考にしてみてください。

まいログのプロフィール