ゲーム最新情報”ぶらりネット下車の旅”【中古 買い物で得する人生~】

遊戯王やゲーム関連情報を取り扱うメディアサイトです

【流星のロックマン2】オリヒメのアジトの行き方まとめ|バミューダ最深部から辿り着く隠し拠点はどこ?【流星のロックマンパーフェクトコレクション】

『流星のロックマン2』を進めていると、ストーリー終盤やクリア後に気になってくるのが「オリヒメのアジトって結局どこ?」というポイントです。自分も初見のときはバミューダラビリンスで完全に迷ってしまって、「本当にここで合ってるのか?」と何度も往復した記憶があります。
この記事では、ストーリー中とクリア後で少し変わるオリヒメのアジトの行き方を、実体験ベースで整理していきます。初見だとかなり分かりづらい導線なので、迷っている人は参考にしてみてください。

ストーリー中のオリヒメのアジトの行き方

ストーリー進行中にオリヒメのアジトへ向かう場合、現実世界のコダマタウンから電波変換して電脳世界へ入る必要があります。バミューダラビリンスの攻略=アジト到達で迷わせること苦戦しましたが、そこからバミューダラビリンスに突入する流れですが、このエリアは道順が直感的じゃなく、いわゆる“正解ルートを引かないと延々ループするタイプ”とわかると進めやすかったですね。

バミューダラビリンス最深部を目指すルート

手順 内容
コダマタウンで電波変換し電脳世界へ
バミューダラビリンスへ進入
デンパくんやオブジェクトのヒントを頼りに進む
正しいルートを辿って最深部へ到達
ボス戦(エンプティーなど)発生 → アジトエリアへ

正直なところ、自分は「とりあえず右奥に進む」意識で突破しましたが、途中で何度も同じ場所に戻されるのでかなりストレスが溜まったのを覚えています。
ただ、デンパくんのセリフにはちゃんとヒントが含まれているので、適当に進むよりも“会話を一度整理する”のが近道だと感じました。

最深部に到達するとイベント戦が発生し、その場所こそがオリヒメのアジトに繋がる重要ポイントになります。この時点では「アジトに来た」というより、“ストーリー上の決戦エリア”という印象の方が強いかもしれませんね。

クリア後の行き方と再訪方法

ゲームクリア後になると、オリヒメのアジトは“探索・回収用の隠しスポット”としての意味合いが強くなります。ここで自分が印象に残っているのは、「わざわざ戻る価値がある場所だったんだ」という発見でした。メールイベントから再びアジトにクリア後は、現実世界でメールが届くのがきっかけになります。このメールがアジト再訪のフラグになっていて、内容的にも「プレゼントがある」というちょっと意味深なものです。

クリア後の再訪手順

手順 内容
クリア後、現実世界でメールを受信
再びバミューダラビリンス最深部へ向かう
ボス戦エリア付近のワープポイントを調べる
オリヒメのアジトの電波へ侵入
アイテム回収(もう1つのミライなど)

実際に行ってみると、ストーリー中とは違って戦闘の緊張感は少なく、どちらかというと“探索パート”に近い空気感になります。
自分はここで「もう1つのミライ」を入手したときに、「まだこんな要素残ってたのか」とちょっとテンションが上がりました。

また、モニターやオブジェクトを調べることで追加アイテムも回収できるので、見落としがないように隅までチェックするのがおすすめです。意外と取り逃しやすいポイントでもあります。

迷いやすいポイントとハマりやすい理由

このオリヒメのアジト関連で一番つまずきやすいのは、やはりバミューダラビリンスの構造そのものだと思います。自分もそうでしたが、「正しいルートを引いているかどうか」が分かりにくいのが厄介なんですよね。

特にありがちなのが、“進んでいるつもりで同じ場所をループしている”パターンです。これに気づかないと、かなり時間を無駄にしてしまいます。

よくある詰まりポイント

状況 原因
同じ場所に戻る ルート選択ミス(分岐が正しくない)
進めている感覚がない ヒントを見落としている
アジトに入れない 最深部まで到達していない

個人的に有効だったのは、「違和感を感じたらすぐルートを変える」ことでした。
あと、デンパくんのヒントは軽視しがちですが、ここに関してはかなり重要です。正直、ヒント前提で作られているマップだと感じました。

オリヒメのアジトでできること

オリヒメのアジトは単なるストーリー地点ではなく、クリア後コンテンツにも関わる重要なロケーションです。実際に行ってみると、「ここを見逃してたらかなり損してたかも」と感じるレベルでした。

主な入手・要素まとめ

内容 詳細
もう1つのミライ クリア後イベントで入手できる重要アイテム
ここうのカケラ 隠し要素関連の収集アイテム
追加カード チャージ系カードなどが入手可能
次のエリア解放 特定条件で裏世界への導線になる

特に「もう1つのミライ」は、やり込み要素に関わる重要アイテムなので、見逃しは避けたいところです。自分も最初はスルーしかけて、後から取りに戻ることになりました。

 

もし今まさに迷っているなら、焦らずヒントを拾いながら進んでみてください。自分も苦戦した分、到達できたときの達成感はかなり大きかったですよ。

まいログのプロフィール