最新作【首都高バトル攻略】におけるセッティングのおすすめや操作で最適な必須条件などを紹介していきます。

『セッティング』おすすめと必須改造
首都高バトルのセッティングは「加速重視のギア」と「車高を下げる」のがおすすめ。レーシングゲーム全てに共通する項目が一緒なので、車高を下げたらギア比を変える事で加速を上げるようにしましょう。首都高バトルでは先頭を最初にとれば後は実力で勝てるゲームなので、最高速で頑張るよりかは加速最重要で考えた方がいい場合があります。
最初にすべき改造とポイント
首都高バトルの改造では特に動きやすい改造をする方がよく、ライバルでの初動で勝つように加速を上げつつ立ち回れる改造を目指しましょう。セッティングに関して説明不足は否めないゲームですが、まずは移動がしやすい設定の車高の「RIDE HEIGHT」を下げる事だけはした方がよさげ。
いわゆるシャコタンは車体の安定性が増す、スタイリッシュな見た目になる、 振動や騒音が減るというメリットが実際にあるようなのでその部分を汲んでのものなのかと思います。その辺はかなり現実的です(笑
首都高バトルR32の個人的にバランスの良いセッティングメモ
— Mix@RNG5 (@NsbibiMix) 2025年1月25日
キャンバー F-6 R-8
車高 FR-4
オフセット F+5 R+7
ブレーキバランス R-1
トルク F+6 R+8
LSDレート FR+10
スプリングレート F-1 R-2
ダンパー FR-5
ダンパーバランス F+52
トルクバランス +92
(書いてないのは全部デフォ) pic.twitter.com/1fvA6wZPtq
首都高バトルのバック金策、Z34のセッティング
— セオドア (@seodoa276184) 2025年1月30日
FR共にトーアウト
トレッドF大R小
キャンバーFネガティブR0
2wayLSDで加減速共に最大
でとりあえず安定した
首都高バトル01から同様に変える場合
『首都高バトル01』のセッティングから同様に首都高バトルでも採用されたのは一緒なので紹介。一般的なおすすめ設定に関してまとめました。
アライメント (ALIGNMENT)
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キャンバー (Camber): 少しだけネガティブキャンバー(マイナス値)に設定。コーナリング時のグリップ向上に寄与します。
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トー (Toe): ほぼゼロに近づける。特に高速走行時の安定性を確保するため。
サスペンション (SUSPENSION)
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スプリングレート (Spring Rate): フロントは少し硬め、リアは柔らかめに。フロントでコーナリングのアンダーステアを抑え、リアでトラクションを確保。
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ダンパー (Dampers): フロントは少し硬め、リアはやや柔らかめに設定。これにより、前後のバランスを取る。
トランスミッション (TRANSMISSION)
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ギア比 (Gear Ratio): 初速重視ならば、1速と2速を短く、3速以降は長く。最高速重視ならば、全体的に長めに設定。
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ファイナルギア (Final Gear): 加速重視なら低め、最高速重視なら高めに調整。
タイヤ (TIRE)
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タイヤの種類: ドリフトが多いならソフト、ストレートが長いコースならハードがおすすめ
その他の調整
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ブレーキバランス (Brake Balance): 車両の特性に合わせて調整。フロントが重い車は後ろに、リアが重い車は前に。
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ウイング (Wing): コーナリングが多いなら、少し下げてダウンフォースを増やす。ストレートが長いならウイングを上げて抵抗を減らす。
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